2018年– date –
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スポーツ
巨人沢村6失点大炎上「反省以上の言葉があれば…」→澤村投手は負け試合以外、出してはいけない!
<巨人8-9阪神>◇26日◇東京ドーム 巨人が5点リードをひっくり返され、逆転負けを喫した。 3番手の沢村拓一投手が誤算だった。8-3で迎えた8回に登板すると、先頭の阪神大山に左前打を浴び、1死一塁から梅野に8号2ランを許して3点差に迫られた。 2死までこ... -
スポーツ
山本KID、がん闘病を告白→好きだったなあ。絶対元気になってね!
格闘家の山本“KID”徳郁(41)が26日、インスタグラムを更新。がん闘病中であることを発表した。 「私事で急なご報告となりますが、私山本KID徳郁はガン治療のために頑張っています」と告白。がんの種類については触れていないが「絶対元気になっ... -
国内
<自民党総裁選>岸田氏「次は出る」3年後の出馬に意欲→次の総裁選に出る器ではない。
自民党総裁選への出馬を見送った岸田文雄政調会長が26日、「ぜひ私も手を挙げたいと思います」と述べ、3年後にも想定される次期総裁選への出馬への意欲を示した。 この日、岸田氏は群馬県内であった山本一太参院議員の政経セミナーにゲスト参加した。今... -
生活
「ママはとくべつに何回死んでもいいよ」 次女が作った“死にかたうらない”が「とてつもない才能」「シュール」と話題に
「バンジージャンプのひもがながすぎて死ぬ」――次女が作った「死にかたうらない」がシュールな笑いを誘っています。まさか自分で自分の死に方を占うことになるとはな……! 「次女に引かされてる」とTwitterユーザーのmarie(@izakayamarichan)さんが投稿し... -
スポーツ
「マツをそこまで凄いと誰も思っていなかった」→才能ある奴が地獄の様な特訓で努力したらダメ。
96年の春、いやそれ以前の段階で、当時横浜監督の渡辺元智(73)は2年後の夏を見据えていた。98年秋には、地元神奈川での国体開催が控えていた。 その出場権を確保するうえで、渡辺は「夏8強」を自らノルマに課した。73年選抜、80年夏と頂点に立ったものの... -
経済
ドバイの中古車、人気「レクサス」を追うクルマとは?→安心、安定の豊田は強いな。
日本車の独走に迫る中国・韓国 アラブ首長国連邦(UAE)の交通インフラの充実に驚く人は多いことだろう。灼熱(しゃくねつ)の砂漠地帯にもかかわらず、センサー反応式有料道路、海底トンネル、地下鉄駅駐車場、そして片道4車線の高速道路だ。それに共通す... -
スポーツ
U18侍ジャパン 大阪桐蔭トリオがクリーンアップ 中川が“チーム1号”
第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する侍ジャパン高校代表の合宿・第2日が26日、都内近郊のグラウンドで行われた。 午後からは試合形式のシート打撃で、中川卓也内野手、藤原恭大外野手、根尾昂内野手(ともに3年)の大阪桐蔭ト... -
スポーツ
奥原は準々決勝敗退 アジア大会バド女子単→相手は絶好調だもんね。しゃーないよ。
ジャカルタ・アジア大会のバドミントン女子シングルス準々決勝が26日にあり、17年世界選手権優勝の奥原希望(23=日本ユニシス)は、世界ランキング1位の戴資穎(台湾)に0―2で敗れた。 これまでの対戦成績は3勝3敗だったが、この日は終始主導... -
スポーツ
日本ハム清宮が連日の猛打賞、復帰後打率5割迫る→守れない、走れないのに?
<日本ハム4-2楽天>◇26日◇札幌ドーム 日本ハム清宮幸太郎内野手(19)が連日の猛打賞で本拠地札幌ドームのファンを沸かせた。8回、楽天宗から右前打を放った。2回の第1打席で中堅フェンス直撃の二塁打。 続く4回も二塁打を放っており、プロ初の1試合3安... -
スポーツ
大谷“報復死球”にも動じず「死球は普通にあること」 14号2ラン「いいタイミングで入れている」
◇ア・リーグ エンゼルス3―8アストロズ(2018年8月25日 アナハイム) エンゼルスの大谷翔平投手(24)は25日(日本時間26日)、本拠地アナハイムでのアストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。 4回の第2打席で、メジャー通算2...