ネットの反応

パリーグは昔からデーゲームとかダブルヘッダーとかが普通に開催されていたからアイブラックを使用している人って多かったんだよね。

俺が野球に接し初めた頃近鉄の大石・新井とかダイエーの湯上谷とかがしてたし、近年だとロッテの岡田がやっていたから俺の中ではアイブラックをしてる人って守備職人のイメージがある。

野球板でジャイアンツファンが栗原のアイブラックをダサいって言っていたけど、
セはあんまりデーゲームをやらないから見慣れていないって言うのがあるんだと思うね。

今はダサいと思うかも知れないけどアイブラックは利に適った物なんだから慣れて来たり結果を出す様になると当たり前になるから今はそう言う感覚で良いと思う。

巨人の川上さんだって赤バット使ってた時は色々言われたけど首位打者を取って「赤バットの川上」って言われる様になった訳だしね。
寧ろそのダサい装備の選手に負けてる事に悔しさをぶつけた方が良いと思う

実際にアイブラックを施すと眩しさが軽減する科学的根拠とかってあるのかな??

昔パ・リーグでデイゲームでつけてた選手の記事かなんかで、特に眩しさは変わらないけど、つけると気合が入るし、験担ぎのような感覚ですって書いてあったような気がする。

他記事ではそもそも日本人の骨格ではあまり意味がないってのも読んだ気がする。
結局のところ眩しさ対策に効果があるのか、そこが1番気になるので追求して記事にして欲しいなぁ。

アイブラックに日差しや光の反射を和らげるような科学的な効果がないことは、世界的にも通説です。いまだに、「まぶしさを軽減する」という説明を全国紙の毎日新聞が書いていることにびっくり。

MBLやNFLの多くの選手が、闘争心を掻き立てるため。と、心理的な効果を認めています。アイブラック=戦闘モードと考えると、アイブラックをしてグランドに出てくる選手には期待できますし、好感を持っています。

LED照明の光は白熱灯や放電灯の光に比べて直進性が強いから反射光が眩しい

自動車のLEDヘッドライトも眩しいからね

ガムは心拍数を抑えて平常心を保つ為とも言われています
根拠も知らずに色々言うのはどうかと・・・
高3の夏の何が可笑しい?一生懸命やって何が悪い?
一生懸命やってくれるからお金を払える
チームもチームならファンもファン

少年野球で教わる基礎もできないチームには負ける気がしない
パリーグCSは毎年どのチームも昨日のハセ位皆気合い入ってる

試合に敗れて涙もよくある
その涙に報いる為にもパリーグは負けない

アメリカ人並びに大リーグの選手が頬骨辺りにやってるのは見たことあるし、日本じゃあまり見ないけどあれは光の屈折が欧米人のちょうど頬あたりにあって眩しいから日除けにっていうことが始まりと聞いたが、

日本も照明の発達が著しくギラギラしてるから骨格のいい人には必要になるのかな?

ヘッドスライディングはケガとか遅くなるとかデメリットもあるかもしれないけど、

チームメイトや観客の士気や雰囲気を変えれるというメリットがクソでかいと思う。

話は違うが、むかし村山監督時代の阪神にカークランドという選手がいた。たぶん黒人選手だったと思う。(白黒テレビの時代だったけど)

この選手は打席でいつも爪楊枝をくわえていた。特徴のある選手で面白かった。1試合で、爪楊枝を何本使ったんだろう。守備のときもくわえていたのかな。

目の下の黒いの、NFLの選手はみんなやっているイメージがある。

SBとGの試合を見ていて、点差に関係なく
チームカラーというか選手の取り組む姿勢の違いを強く感じた。

普段、各リーグに試合の時には気にも止めなかったのだが。

『LEDは照明には適さない光源である』というのは発明者の中村先生が言われております。

横浜も落球が多くなったのもそのせいです、水銀灯が廃止になる現在は無電極の電灯を設置しなければならないのに、政府はLED一本やりで変更しようとはしない、第三京浜など高速道路などは野球の落球では済まないので、早急に対応を願いたい。、


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