ネットの反応

安心できるものかどうか。用心深い人も多いし、自分も副作用などが心配だと感じてはいます。でも基礎疾患などとの併発を恐れている人にとっては、藁をもすがるという気持ちがあろうかと思います。

とにかく一陣がスタートすることは朗報ではないでしょうか。
この機に乗じて怪しげな非正規品の売買や無資格の取引、知識に欠ける検査業者などが増加しないことも願います。

ざっくりした計算ですが、ワクチンの有効性が約90%有ったとして、約65%の人が打たないと集団免疫獲得にならない。

副反応を危惧して打たないのも自由だし個人の権利だか、打たずに感染して後遺症が残ったりする確率の方が遥かに高いと思うので、私は早く打ちたい。

私が打てるのは、秋くらいか。。。

やっとここまで…
ワクチン、副反応は 長期レベルではまだ未知数ですが、今の所 日本で使用されている他のワクチンより%的に少ないとの事。変に、副反応 副反応と報道しないで頂きたい。
するならば、アレルギー反応が出て数日で治まった等のしっかりした 反応レベルまで報道するべき。

コロナ 対策の次善策として、アビガン も承認して欲しい。

ワクチンが今後の変異株に効くとは限らないし、数量不足で直ぐに入手困難といった事態も想定し、自宅、ホテル隔離の無症状者、軽症者に増殖を抑えて自然治癒を目指せる道も用意する事が、医療逼迫を改善し、多重防御 に繋がる思うが…

医療従事者ですが私の周りは打たないと判断した人が多いです。

そもそもワクチンは免疫を高めて感染しても重症化させないためのものなので、医療従事者がワクチンを打っても感染してない患者へのクラスターの可能性は現状と同じです。

若者のコロナの重症化する率、死亡率は凄く低いです。つまり感染したら重症化する可能性の高い人が打つべきで、副作用の可能性を考えたら若者のコロナの死亡率から打つメリットよりデメリットの方が大きいです。

マスコミ等巷では最近、ワクチンの報道ばかりに割いていて、治療薬の話は
全く出てこなくなりましたね。凄い違和感です。厚労省やPMDAから圧力でもあるのでしょうか?ふじみ野救急クリニック院長の鹿野先生や北青山Dクリニックの院長は、アビガンの効果を実感しておられるようで、特効薬で無いにしても武器は欲しいとおっしゃってました。また、東京都医師会会長の尾崎さんも重症化予防にイベルメクチンの処方が出来るようにしたい。ともおっしゃってます。

海外のワクチンも大切ですが、一般の人に接種が始まるのはまだまだ半年後ぐらいなのですから、国産のアビガンやイベルメクチンの承認も同時進行で行うべきでは無いでしょうか?

ワクチン打ったからもう安心して、また、感染が減らないようなことには、ならぬようしなければね。この辺の統制を政府はしっかりやって欲しいです。

ワクチンを打っても、当面、会話はマスク越しに、手洗い消毒はしっかりとして行きたい。

高橋浩祐氏は駐留米軍がワクチンを打っているのが不満らしい。さらに高橋氏は日本の認可が遅いと言っている。厚労省は160名の日本人について治験を行い、

重篤な副反応がないかどうかチェックさせた。人種や中国のそばでコロナに昔から晒されてきた風土により、副反応が重篤化する可能性は否定できまい。だから治験を行った。

欧米や南米やインド中東に比べて感染者がはるかに少ない極東アジアでは、ワクチン接種を治験抜きで急がせる理由はない。

高橋氏はいつも非科学的で煽ることばかり言っている。PCR検査にしても、閉鎖系で数日間に全員を検査隔離することを何回も繰り返さないと感染終息の道具にならないことが、シミュレーションでわかっているしベルギーは失敗した。陽性率が7%以下なら検査は十分なのだが、高橋氏は無知で日本の検査が少ないと煽っている。

高橋浩祐氏のように科学に弱い人をヤフーオーサーにすべきでない。

副反応の無いワクチンも薬も無いので、仮にそういう例があっても過大な報道は慎んでほしいものですね。それでかえって命を失う人がでるのも確実なので。

とにかく日本人は不安になりやすい気質なのであくまで冷静で科学的な情報を欲します。

筋注ワクチンというところが、
HPVワクチンと
同様の副反応に結びついてしまう。治験レベルと思う。
接種に至るまでに、もっと実証が欲しい。

しかし、早期に接種すれば重症化を防ぐことが可能とのこと。
インフルワクチンでさえ、
いつも体調を崩すのに、
接種して大丈夫なのか?
など。
まわりでは色んな議論がある。


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