ネットの反応

自殺したことあります。未遂に終わりましたけど。身内の死と職場の人間関係(発達障害かもしれない人との関わり)で誰にも相談できず、してもこの苦しみは理解できない

・解決方法がないし、悩みを打ち明けたら相手が苦しむかもと毎日毎日仕事中も家に帰ってからも休みの日も悩み続けていたら、もう生きていても疲れるだけ、なんの為に生きているんだろう、私なんかいなくたって世の中は変わらないなどと思い
首を吊ったことあります。

オーバードーズも首吊りも思ったより苦しくて、その時は家具に足がついて未遂になりましたが、苦しいのも辛くて、生きるのも辛くて死ぬのも苦しい…とさらに絶望しました。

今はその職場もやめ、家族に助けて貰い精神科に通いながら、職場環境が良い職場で働いてます。
自殺を決意するっていうのは、今の現状が相当つらいということなので人に相談する余裕もなかったと思います。人に相談できれば自殺までいかないです

言っちゃえば、病気だってそう、
災害だって、事故だって戦争だって。
誰か犠牲になる。だけど無駄な死や
争いを選ばせちゃいけないんだよな。人には色んな事情があって。
誰かが背負ったメッセージを受け取って何かが生まれる。
天才だってその影響を受けて、
発信をする。

全てが、同じ役割の元に生きた結果
な訳で。
もう、何が優れているとか順位をつけるのはやめないといけない。

それは真実じゃないから。
どんなメッセージも重要。
せめて誰もが生きれる様に
独占しないこと。

偶然じゃないから。
偶然起きた格差なら、偶然助かる
術も生まれるはずで。

もう、報われなくたって良いよ。
これで何かを得ようとも思わない。
そういう世界になればいい。

今は時代は、情報が沢山あり処理するだけですかなり忙しい毎日になる。

芸能人で売れている人は
休みと言えど、休まる日はあるのだろうか?

昔と違い、遊ぶとすぐにボーカスされてる。
私生活の自由について
報道機関は、有名人は何を報道しても許されると思っているのかと、感じる時がある。

今回の件と関連はないと思うが、芸能人の自殺は、今の時代は特に目立ちます。

昔はわからなかった。
どちらが良かったのかは、解らないが、時間の速さは、どこかで遅くする必要があると思う。
速さは人を壊す。
緩やかな時代が価値観、贅沢とされてるのは、かなり危険だと思うなぁ。

防げるのは間違ってないけど…
基本精神疾患は一対一で密に対応していかないと快方に向かわないけど、被治療者が与治療者よりも多過ぎるから実質密にってのは難しい。中途半端にしか手を出せないと結局弱った人間は自分には時間をかけるほどの価値もないんだーなんて思い込みがちなので逆効果。
ちょっと違うけど動物に餌をやるのと似ている。面倒を見るなら最初から最後まで。本人のためにも軽い気持ちで手をつけるべきではない。

そしてこんなに疾患持ちが増えているのは社会構造の問題。身勝手な人間がどんどん周りに悪意を振りまいて育ちの良い人間ほど深く傷つけられる。

本来社会ってやつは秩序、つまりはルールで成り立っているので一定ラインを超えて身勝手な人間を淘汰しなければ全体が少しずつ壊れていく。今がそう。
政治的原因がどうこうってのも正しいけど一番大事なのは地域や職場や家族単位で正していく事。手遅れにならないうちに。

苦しくて苦しくて恐くてどうしようもなくて、「いのちの電話」かけたことあるけど繋がらなかった。いつ何度かけても。それだけ悩んでる人が多いということだし、相談員の方も本当に大変だと思う。

でも、追い詰められて電話したときに繫がらないって却って絶望感を増大させるだけ。自殺を早まらせることにならないとも言い切れない。即刻廃止すべきだと思う。

繫がらない電話番号なんか紹介するんじゃなくて、先ず精神科・心療内科の受診を強く推奨すべきだと思います。程度や原因にもよるけど、精神安定剤の投与でたいていは落ち着く。その後で、根本的な問題に向き合うために行政等の相談窓口とか利用したら良いかと思います。

次々と本当にショックでなりません。

そんな中の「悩んだら相談を」との謳い文句は空々しく感じます。

なぜなら、いのちの電話はつながったためしはありませんし、よりそいホットラインも1時間かけ続けて何とかつながればいいほう。
しかも相談員によってはひどい応対の時もありますから。

心療内科はHPに掲げている内容と初診だけは熱心ですが、以降はすいていても大体2分半位で、こちらも長話をするつもりはないにも拘わらず、そそくさと切り上げたいのがいつもミエミエ。

よほど嫌われているんだろうかと落ち込んでしまう時も。

何とか制度を拡充しなければ、心を病む人が後を絶たないのは当然と思います。

行政に相談しても面倒そうな内容だと関わりたくないから、他機関に相談するように言われるだけ。悩みを初めから何度も言わなきゃいけない苦行が始まり、解決してないけどもういいやってなるんだよ。たまにいい人がいるんだろうけど、お役所なんてあてにできない。

悩みを気軽に家族・友人に打ち明けられなかったりするし、心療内科は新患予約に数ヶ月待ちだから今すぐ行くことができないし、八方塞がりになるよね。

三浦春馬さんの時の報道が衝撃的でした。現在は時系列などあやふやなままで様々な憶測があるにも関わらず、速報と同時に飛び込んできた自殺、

クローゼットの中でと言う言葉は身近にあるだけに危険で不用意、不適切な報道だったのではと思ってしまいます。個人の尊厳が守られた適切な真実の公表を望みます。

死にたいと思ってた頃があった。生き辛さを感じてた。同期とかに話してたけど、聴いてもらったところで生き辛さは変わらなかった。私の場合は仕事を辞め、環境が変わったら良くなった。

聴いてもらえば楽になるのかもしれない、けど結局は自分にしか苦しみはわからないと思う。

自分は、昔死にたくて死にたくて仕方なかった人間で、10代から20代前半はなんの希望もなく
自殺未遂もしたし、親を泣かせてばかりだった。死にかけたこともある。でも、今はすごく良くなったし、毎日希望を持って生きている。
人の心の問題は、悪くなるのは日々のストレスの積み重ねでジワジワ悪くなっていく。

そこから良くなるのは、下手したら何十年かかる。結局良くなるか良くならないかは、自分、次第で、誰かが助けてくれて良くなるんじゃなくて、自分が死にたいとかしんどいとかに、固執執着することを、捨て、自分が変わろうと思えないとよくならないと思う。

調子がよくなった今は、あの頃以上にしんどい事などもう起こらないと思い、悩むことはあるが、自分で解決できるようになった。

死にたい、死にたいの、無限ループから、抜けれた人は、本当に人生変わるると思う。
死ぬのは、持ったいないよ。心から思います。


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