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巨人・原監督、四球難の救援陣に強気の投球求める→何故、宮國を使い続けるの?
「巨人3-5DeNA」(29日、東京ドーム) 巨人が終盤の継投が決まらずに逆転負けを喫した。1点を追う五回に原辰徳監督が代打攻勢をかけ、3点を奪い逆転。 その後、継投に入ったが、2番手の野上が1点差に迫られると、八回に登板した4番手・宮国... -
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原監督「前向きに」安定欠く中継ぎに精神面改善要求→安定感のない采配。
<巨人3-5DeNA>◇29日◇東京ドーム 巨人が課題の中継ぎ陣がDeNAに反撃を許し、逆転勝ちを逃した。1点リードの8回に宮国椋丞投手を投入。先頭宮崎を四球で歩かせると、2死三塁から大和に同点適時打、石川には痛恨の勝ち越し2ランを浴びた 。マウンドに膝か... -
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カープ連敗 平成最後の神宮決戦は今季ワースト10四球→全てが後手後手に回った結果。
「ヤクルト7-4広島」(29日、神宮球場) 広島が平成最後の神宮決戦で連敗を喫し、4月中の5割復帰の可能性が消滅した。投手陣は今季ワーストの10四球とリズムに乗ることができなかった。 前夜、ヤクルトの一発攻勢に沈み、連勝が8でストップ。仕... -
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5安打完封負けに与田監督「接戦は勝たせないと…」→実力通りでしょう。
先発の阿知羅が6回3安打1失点と好投も、打線が見殺しに… ■阪神 2-0 中日(29日・ナゴヤドーム) 中日が借金生活に転落した。29日、本拠地ナゴヤドームでの阪神戦。平成最後のホームゲームに今季最多3万6372人が詰めかけたが、5安打零封負けを喫し、与田剛... -
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阪神マルテ迫力なし ビシエドとは大違い/真弓明信→まあ 長い目でみましょう
<中日0-2阪神>◇29日◇ナゴヤドーム 阪神のジェフリー・マルテ内野手(27)が「6番一塁」で1軍デビューを果たした。右ふくらはぎの張りを訴え、2軍で調整を進めていたが、29日にようやく1軍に昇格。 9回の打席で来日初安打を記録した。打線の起爆剤になる... -
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DeNA 11連敗を阻止したのは日本人野手最年長の石川→とにかく良かった
◇セ・リーグ DeNA5―3巨人(2019年4月29日 東京D) 最下位に低迷するDeNAが首位・巨人に5―3で競り勝ち、12連敗した2015年6月以来4年ぶりとなった大型連敗をついに10で止めた。 1点を追う8回、大和の同点打の後にこの日出場選手登録されたばかりの... -
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広島・下水流 今季初スタメン抜てきも痛恨エラー→また負け越し確定です。
「広島-ヤクルト」(29日、神宮球場) 今季初スタメンの広島・下水流昂外野手が痛恨のエラーを喫し、2点を失った。 3-4とヤクルト1点リードの六回。広島3番手の菊池保は2死一、二塁でバレンティンを迎える。フルカウントからの6球目、強打した... -
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【巨人】宮国、リード守れず2敗目…DeNA戦試合経過→こいつを使う理由がわからない。
◆巨人3―5DeNA(29日・東京ドーム) 巨人はDeNAに敗れ連勝が2で止まった。2―3と1点リードで迎えた8回、中継ぎの宮国が大和に同点適時打、続く石川に勝ち越しの右翼越え1号2ランを浴び逆転負けを喫した。 DeNAは16日の中日戦から続... -
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広島・九里 無念の5回KO→点の取られ方が良くないよなあ。
「広島-ヤクルト」(29日、神宮球場) 広島の先発・九里亜蓮投手は4回1/3を3安打4失点だった。3-3の五回、1死一、二塁で無念の途中降板。2番手・レグナルトが代打荒木に適時打を浴びた。 九里は14日・DeNA戦(マツダ)以来の先発。ア... -
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オリ 1イニング6四球で逆転負け→補強すればいいのに。
◇パ・リーグ オリックス2―4西武(2019年4月28日 京セラD) オリックス・宮内義彦オーナー(83)が逆転負けした28日の西武戦を観戦し、異例の首脳陣批判を繰り広げた。救援陣が3度の押し出しを含む1回6四球の大乱調。「使う方が悪い」と怒りの矛...