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星稜野球部の林監督が指導自粛 サイン盗み疑惑で抗議も→監督を辞めさせるべきだ
選抜高校野球大会に出場した星稜(石川)の林和成監督(43)が今月上旬ごろから部員の指導を自粛していることが13日、同校関係者への取材で分かった。 2回戦で習志野(千葉)に敗れた後、相手のサイン盗みを疑って試合後、抗議に向かう異例の事態があった... -
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FC東京・久保建 バルサ復帰が内定 スペイン紙報じる→フル代表にも呼んでくれ
サッカーJ1、FC東京の久保建英が下部組織チームに所属していたFCバルセロナへ復帰することが内定したという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙が13日伝えている。 記事によると久保は今年6月に18歳を迎える... -
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DeNA・筒香が死球で交代 速球が右肘直撃→たいしたことではないこを願う
「DeNA1-6広島」(13日、横浜スタジアム) DeNA・筒香嘉智外野手が、アクシデントに見舞われ、負傷で途中交代した。 四回1死後に広島の左腕、床田の投球が右肘付近に直撃。死球で一塁に向かおうとしたが、途中でしゃがみ込み、苦悶(くもん... -
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阪神 屈辱の1試合2満塁本塁打被弾→打てない、守れないで話にならん
「阪神2-10中日」(13日、甲子園球場) 阪神が1試合で2本の満塁本塁打を浴びる最悪の試合展開となった。セ・リーグで1チーム1試合2本の満塁本塁打を記録するのは12回目。チーム1試合2満塁本塁打はプロ野球タイ記録。 まずは1-2で迎えた... -
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阪神 惨敗で屈辱の4連敗 投手陣崩壊→被満塁弾2発はやばすぎますね。
◇プロ野球 阪神2―10中日(2019年4月13日 甲子園) 阪神が本拠地・甲子園で屈辱の4連敗を喫した。先発の岩貞が満塁本塁打を浴びるなど5回6失点と試合を作れず。4番手として8回に登板した岩崎も満塁本塁打を被弾。ここ5試合で34失点と、投手陣が崩... -
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DeNA・今永 広島打線を1安打9Kで2年ぶり完封→強いチームから勝てて良かったですね
◇セ・リーグ DeNA6―0広島(2019年4月12日 横浜) DeNAの4年目左腕・今永昇太投手(25)がセ・リーグ3連覇中の広島打線をわずか1安打に抑え、2年ぶり3度目の完封勝利。チームを3連勝&貯金3に導いた。 3回までノーヒット投球。結局、終わってみれ... -
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矢野阪神、五回までノーヒット 凡打の連続にスタンドから痛烈ヤジ→阪神の方が深刻だと思う
「阪神-中日」(12日、甲子園球場) 連敗中の阪神が中日の先発・笠原の前に、3点ビハインドの五回まで無安打と攻略の糸口がつかめない。 試合は初回、メッセンジャーの暴投と梅野の送球エラーで1点の先制を許すと、四回にはビシエドに2ランを浴び、... -
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広島、泥沼の5連敗 打順大幅変更も屈辱の1安打完封負け→どの試合も負け方が悪すぎる。
「DeNA6-0広島」(12日、横浜スタジアム) 広島が屈辱の1安打完封負け。泥沼の5連敗となった。両リーグ最速で10敗に到達。最下位に沈んだまま、借金は7となった。 打線がDeNAのエース・今永に手も足も出なかった。不振の田中広を1番か... -
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「広島暗黒時代」再来危機にファン心配→こんな時こそファンなら応援しようや
広島の「投壊」が止まらない。広島は2019年4月11日、マツダスタジアムでヤクルトと対戦し2-6で敗戦し、今季初の同一カード3連敗を喫した。この日の先発・岡田明丈投手(25)が大乱調で、広島は2回までに6失点。 ヤクルトとの3連戦で計31失点の広島は、こ... -
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広島「パニック」で2夜連続の悪夢 メンタル面の立て直しが急務→このまま最下位でもいい
「広島2-6ヤクルト」(11日、マツダスタジアム) 明らかに、我を失っていた。 二回、先発の岡田がストライクが入らなくなり、4者連続四球。捕手の会沢や遊撃手の田中広が声をかけても効果なく、 たたきつけるワンバウンドのボールや抜けた変化球が打...