東京・八王子市で高校1年の15歳の少年が拳銃で自殺したとみられる事件で、少年が使った拳銃はインターネットを通じて購入したものではないことが分かりました。

8日、八王子市の住宅で高校1年の男子生徒が死亡し、アメリカ製の拳銃で自殺を図ったとみられています。その後の捜査関係者への取材で、少年の携帯電話やパソコンなどを解析したところ、インターネットを通じて拳銃を購入した履歴がこれまでのところなかったことが分かりました。

この住宅からは少年の部屋以外からも拳銃の弾倉や手入れ道具も見つかっていて、拳銃などは数年前に病死した元外務省職員の父親が持っていたものとみられています。警視庁は引き続き鑑定を進めています。


ネットの反応

1.
オヤジ何者だよ
2.
憶測でものを言うのは止めた方が良い。人を傷つけるのは止めにしないか?
3.
通常出回るピストルはトカレフとかが多いが今回はS&Wのリボルバーというその世界ではマニアも良く知ってるブランド品。父親がマニアであったかは不明だがこのような悲劇になりあの世で悔いてるでしょう。

日本は銃を玩具でのみ楽しめる平和な国として存続させたいものです。

4.
もう死んでるけど、その父親が銃刀法違反じゃないの?
外交官ってそんなことできるの??
5.
ダークウェブしか考えられません。とか言い切ってた専門家も記者も恥ずかしい。
6.
反社官僚なんてゴロゴロ居るんだろうね
7.
外務省うんぬんよりも、警察の記者会見も他のマスコミの報道も無い時点でテレ朝の『関係者への取材によると』を丸のまま信じる人がこれだけ多い事の方が恐ろしい。
8.
護身用に所持していたものを持って帰ってきたのか?
9.
そもそも行政や警察は、外務省職員が拳銃や違法薬物を海外から入手しているのを黙認しているのでは?
10.
外務省のやつらの家を一斉捜査でもしたら銃だの麻薬だのがワサワサ出てくるってか?
まじかよ。
11.
その元外務省職員はなぜ銃なんて持ってたんだ?銃刀法違反で逮捕は免れないだろうけど、その銃の出所を調べないと。ひょっとしたら反社との繋がりもあるかもしれんし。
12.
なんかサラっと書いてますけど、かなりな重大事案では?拳銃入手のルートの徹底検証を望みます。これに麻薬でも絡んでたら、目も当てられませんけど…
13.
これ、単に遊びでいじくってて暴発か誤発、とかじゃないよね?
遺品整理中に発見して、親に隠れて遊んでいたとかさ。
装填されてるのに気が付かなかったとか。

アメリカでは子どもの事故はよくあるケースみたいだし。

14.
少年法もそうだけど既に亡くなっている外務省職員も容疑者として送検されんだろうな。
15.
この銃は父親の物で間違いないでしょう
外交官の荷物は一切税関は荷物検査しません
きっと家族は分かっていた筈ですよ。
16.
この元外務省の職員は、どうやって入手したのかね。
外務省の職員だったから、海外へ行った際の外交特権を利用して、持ち帰っただろうか。
17.
返却しないの???家にあって警察に見つかったら銃刀法違反になるんじゃないの?
18.
やっぱり父ちゃんのか
19.
外務省職員がらみの銃砲類の不法入手は、裏世界ではみんな知ってる話だけどね。
20.
やはり親のものでしたか。
21.
ロシアのスパイと仲良くなり
貰ったものかな??
22.
スパイ?家族全員血がつながってなかったりして。妄想膨らむ
23.
<<拳銃などは数年前に病死した元外務省職員の父親が持っていたものとみられています<<
これ、河井問題どころの騒ぎじゃないぞ。特権を悪用してマフィアや暴力団と裏で繋がってる職員がいるんじゃないのか?忖度無しで徹底的に調査するべきだ。
24.
元外務省職員=日本の諜報員だったのではないのか?
25.
公務員や議員は必ず悪い事をする。
この前提で全てのルールを組みなおしましょう。
間違いない!!
26.
S&Wの正式品なら、製造番号で発売元や
所持人の情報がアメリカに頼めば判明する
のでは、、?

政府要人の海外視察や外遊時に、外務省の
職員が不正にワインや品物を密輸入をして
いた事は、あまりにも有名な事、、!!

27.
何?
外務省に勤めていると、拳銃が持てるのか?
それとも密輸するルートがあるのか?
その辺りを早く明確にしないと、他にも持ち込んでいる外務省の役人がいるかも知れないぞ。
28.
問題と闇がさらに深くなっちまったじゃねえか
29.
元外務省職員は拳銃を密輸できるわけか。

ようやく日本国中に拳銃がたくさんある理由が分かりました。

その筋の人たちが立場を悪用して拳銃を密輸して、あの筋の人たちに
販売していたのですね。

同じように日本に薬物がたくさんある理由も分かってきました。

そうか、そういうカラクリがあったのですね。

30.
おいおい外交官特権で持込んでいたとしたら大いに問題。
元職員とはいえ経産省の大麻どころではない。


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