2019年– date –
-
スポーツ
日本ハム・輝星 1軍昇格最終テスト3回6安打6失点→プロでは通用しなそうだな
日本ハムのドラフト1位・吉田輝星(18)が4日、イースタン・リーグの巨人戦に先発し、3回6安打6失点だった。 初回は無失点で切り抜けるも、2回に巨人打線の猛攻を浴びた。先頭の北村から2者連続四球を許すと、加藤から右中間フェンス直撃の適時二塁打で失... -
国内
引きこもり、家族から支援団体に電話相談相次ぐ→ひき逃げや冬こもりよりましだけど。
川崎市多摩区の殺傷事件を受け、引きこもりの家族を持つ人たちから支援団体に電話相談が相次いでいる。 「うちの子も何か起こしてしまうのではと心配で……」。NPO法人「ニュースタート事務局」(千葉)には、引きこもりの子供がいる親からの相談が増えて... -
国内
須藤元気氏が参院選出馬へ、立民とは“精神重なる”→頭おかしいと思ってたけど、やっぱり。
格闘家やアーティストとして活躍してきた須藤元気氏(41)は4日、国会内で会見し、立憲民主党から今夏の参院選比例代表に出馬する意向を表明した。 「格闘家になる前に、学校になじめず、漠然とした不安を感じた経験がある。自分がこれまで培ったことを生... -
国内
カネカ、批判殺到の「育休直後に転勤内示」を社長が認めるメール→もっと社員のことを考えろ
カネカの元従業員の妻が「夫が育休復帰直後に転勤を言い渡され退職した」ことを告発し同社に批判が集まっている。 「炎上」中の同社が6月3日、角倉護社長名で「育休直後に転勤内示」を認めるメールを従業員宛に送っていたことがわかった。 メールでは、「... -
国内
岩屋防衛相、韓国レーダー照射を勝手に“棚上げ”で大炎上→国会議員として不適格。
岩屋毅防衛相への猛烈な批判が吹き荒れている。韓国海軍駆逐艦による許しがたい海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射事件の決着も付けずに、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と非公式会談を行ったうえ、 「未来志向の日韓関係が大事だ」などと、事実... -
国内
朝食抜く若者が増加、26.9% 政府、意識改善を促す→朝起きられないのが一番の理由だろうね。
政府は4日、2018年度版の食育白書を閣議決定した。20~30代の若い世代で朝食を抜くことの多い人の割合が26.9%に上り、前年度より3.4ポイント増加したとの調査結果を紹介。 小中学生でも増加傾向にあり、白書では、子どもの健全な食習慣の形成のためにも... -
国内
「被害者取材」は本当に必要なのか?メディアに集まる批判→過程や原因が知りたい
子どもが巻き込まれる事件・事故が相次ぐなか、報道のあり方に厳しい視線が注がれている。大津市で5月8日に起きた保育園児らが死傷した事故では、保育園側が開いた会見について、ネット上で「なぜ園を追及するのか」とメディアへの批判が広がった。 また、... -
国内
事件と「安易に結び付けないで」容疑者の引きこもりで、厚労相→実際、結びついているし
根本匠厚生労働相は4日の記者会見で、容疑者が引きこもり傾向にあったとされる川崎市の児童ら殺傷事件などを巡り「捜査中で事実関係は明らかではないが、安易に引きこもりと(事件の原因を)結び付けることは厳に慎むべきだ」と指摘した。 川崎市の事件で... -
国内
5台玉突き事故で17人搬送 栃木、小学生らけが→大事に至らず良かったです。
4日午前8時ごろ、栃木県さくら市卯の里の国道4号交差点で、信号待ちをしていた大型バスに大型トレーラーが追突、計5台が絡む玉突き事故があった。 地元消防やさくら署によると、バスに乗っていた同県那須塩原市立槻沢小の5年生15人を含む計17人が病院に運... -
国内
元エリート官僚が息子刺殺を決意するまで…→自分で自分の首を絞めただけですね
強い殺意を持って息子を殺害 激しいフラッシュの中、6月3日送検された農林水産省の元事務次官・熊沢英昭(76)容疑者。6月1日、東京・練馬区の自宅で44歳の長男、英一郎さんを包丁で刺し、殺害したとして逮捕された。 英一郎さんの死因は首を切られたことに...