ネットの反応

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木戸さんの現役時代、札幌中島体育センターで新日本の興行があれば一番の歓声を浴びていました。例えどんなレスラーが相手でも木戸さんが技をかけると盛り上がり、相手が木戸さんを攻撃するとブーイング。キドクラッチで試合が決まるとものすごい拍手とコール。札幌の英雄でした。
御冥福をお祈り申し上げます。
1-1
闘魂三銃士などや平成維新軍などとの世代闘争の中で本体の木戸さんのいぶし銀は素晴らしかった。
過去の名勝負で6人タッグのカードの中に木戸さんがいると、木戸クラッチで勝負がつくのではと憶測してしまうくらい重要な人物。
ご冥福をお祈りいたします。
1-2
愛知在住なんでCBCのレースガイドが木戸修さんのブラックライダー何で思い出深いです。惜しい人ほど亡くなるの早いですよね、心より御冥福お祈り申し上げます。
1-3
木戸の脇固めが一番好きだった。
キドクラッチもそうだけど脇固めをかけた瞬間は、会場が大盛り上がりだったよ。
1-4
同じく札幌で「おっさっむ」コールしてました。
普段の入場はジャージなのに札幌ではガウンを着て入場してくれてましたよね。
ご冥福をお祈りします。
1-5
木戸修を見た事がない私ですが
情景を思い浮かべるに十分なコメ
中島体育センター別館は唯一無二の空間だったのを思い出します
1-6
往年のいぶし銀レスラー
また一人、レジェンドプロレスに加入されてしまいましたか・・・いつかまたあちらのリングで、木戸クラッチを見せて下さい

合掌

1-7
びっくりだし残念。ついこの間娘さん結婚のニュース見たような気がしたけどウエディングドレス見れたのかな…。
1-8
現役時代はよくTVで観てました!
早すぎる残念の一言。
ご冥福をお祈り申し上げます。
1-9
このまえ娘さんがご結婚なされたと言う記事を読んだのにビックリしました。(ご冥福をお祈りします。)
1-10
早いなぁ。。
天国で猪木に、おいおい木戸よ早すぎねぇか?と言われてると思う合掌

2
大好きなレスラーでした。派手さはなくてもクラシカルな技でファンを魅了したレスラーだったと思います。日焼けした肌に黒パンツ。最近は派手なレスラーが多いですが、いぶし銀と呼ばれるのが納得できる素晴らしいレスラーだったと思います。忘れることはありません。ゆっくりお休みください。ありがとうございました。
2-1
ゴッチ門下で、ストロングスタイルのプロレスを叩き込まれて、ずっと実践してこられた。派手さはなかったが、団体にはなくてはならない存在でしたね。60年代からずっとプロレスファンですが、段々とあの事のレスラーがいなくなられ、寂しい限りです。
3
引退後は良くない人生を送るレスラーも多い中、アパート経営など堅実な人生を送られている姿は、自らのレスリングスタイルそのものだった。
カールゴッチが、「私の思う最高のレスラーは誰だと思う?木戸だよ。」と言われた言葉が印象に残る。
3-1
カールゴッチが認めるということは、正統派のストロングスタイルで相当の実力者だったという証ですね。仰るように、その後の人生も堅実で正統派だったとのこと、お嬢さんもプロゴルファーとして一定の成功を収めていますし、良い人生であっただろうなと思います。心よりお悔やみ申し上げます。
3-2
呼吸するいぶし銀、歩くいぶし銀、いぶし銀という言葉そのものが黒のショートタイツと白いリングシューズで戦っているようだった。ドロップキックでさえいぶし銀感が出てしまうのが素晴らしかった。

謹んで御冥福お祈り申し上げる。合掌

3-3
ゴッチは猪木に「キャッチ」をやろうと持ち掛けて実現しなかったが、
木戸をキャッチを受け継ぐ人材として認めていたのだろう。
3-4
ゴッチさんが唯一「息子」って言ってましたね。
驚きました(苦笑)、
UWFとしても戦っていた木戸さん、残念です。
3-5
マイボーイ、マイサン、
なんて言葉で表現してましたね。
3-6
我が息子とまだ言ってたくらいだからね!
3-7
>引退後は良くない人生を送るレスラーも多い中、本人の人生だし余計なお世話
犯罪は別として、他人が自分の物差しで「良い人生」とか「悪い人生」とか決めなくて良い
引退したら好きに生きればよいし別にファンのことは考えなくてもよい

3-8
マイサンな。
3-9
>マイサンな。欧米か。

4
古舘伊知郎が名付けたキャッチフレーズが、几帳面なテクニシャンでした。
髪型が崩れるのが嫌で、髪を掴んで崩れると怒るって、よく外国人レスラーの話で出てきました。UWF戦士として戦う姿もカッコよかったです。
4-1
ムタが木戸さんに毒霧噴射した際、凄く怒られたと代理人の武藤選手が代弁してましたね。
4-2
数日間武藤と口聞いてくれなかったって話好き
5
いぶし銀という言葉が市民権を得たのは間違いなく木戸修のお陰。相手が強ければ強いほど光り輝く名脇役だった。キドクラッチも良いけど、印象に残っているのはやっぱり脇固め。千変万化で素早い技の入り方は名人技だった。内から湧き出る本当の渋さを持った人。今思えばリアルタイムで活躍を見れて本当に良かった。合掌。
5-1
新日本プロレスの絶対的エースはもちろんアントニオ猪木さんなのですが、新日本をキング・オブ・スポーツたらしめていたのは確かな技術を持っている藤原喜明さんや木戸修さんのような人たちがが支えてきたおかげだと思います。
本当にありがとうございました。
5-2
スモールパッケージホールド(小包固め)も多用してなかったっけ?
それと木戸修と言えば日焼けだね。もう一つ。
木戸と言えば、スパーリングの時に「舐めるなよ」とばかりに肛門にカンチョー攻撃。
長州とかやられたんじゃなかったかな。

5-3
わたしはネックブリーカードロップが印象的。
派手な投げ技を殆ど使わん木戸さんの、貴重な落下ムーブ。
でも持ち上げる技じゃないのがやはり渋い。
5-4
水を差すようだが、自分は、いぶし銀という言葉はリングにかけろの志那虎から学んだ。
木戸のおかげでいぶし銀が市民権を得たのは言い過ぎ。
その後、誰もいぶし銀を名乗らないからどちらでもいいんだけど。
5-5
木戸さんの脇固めで印象が強いのはWARとの3本勝負でしょう。


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